助産師のやる気まんまんブログ


by uoxjngkzwh
 コンテナを積んだ大型トレーラーの横転事故が多発していることを受け、コンテナの重さや荷物の積み方についての情報提供や、コンテナの固定(ロック)を義務付ける新法案が5日、閣議決定された。今国会での成立を目指す。

 国土交通省によると、大型トレーラーが横転したり、コンテナが転落したりした事故は2006年から4年間で27件起きており、事故による死者は10人、重傷者も8人に上る。昨年5月には、名古屋市内で大型トレーラーが横転して乗用車が下敷きとなる事故が発生、乗っていた母親と長女が死亡し、次女も重傷を負った。

 国交省では、過積載や、積み荷が片寄る「片荷」が横転の原因となっているケースが多いと分析。運転手がコンテナの中身について知らずに運んでいるケースもあるため、新法案では、コンテナの荷主に対し、荷物の積み方や重量を運送会社に伝えるよう義務付けた。輸入コンテナで重量がわからない場合でも、日本に入港した後、荷主の責任で重量を量り、運送会社に伝える。虚偽の情報を伝えるなど違反した場合には罰則(50万円以下の罰金)も設ける。

 このほか、コンテナとトレーラーの荷台を固定する留め具が四隅でロックされていないため、コンテナが落下する事故も続発しており、新法では、運転手に、コンテナと荷台を四隅で固定することを義務付けた。運送会社に対しても、運転手に固定を指導するよう求めている。

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# by uoxjngkzwh | 2010-03-09 12:53
 東京税関が平成21年に摘発した覚醒(かくせい)剤の密輸件数は前年比54・5%増の102件で、過去最多だったことが同税関のまとめで分かった。押収量も前年の約69キロを大きく上回る約140キロだった。

 東京税関によると、密輸方法は航空機旅客による持ち込み(73件)が最多で、国際郵便(18件)、商業貨物(10件)などが続いた。昨年1月には乾燥シイタケの乾燥剤に見せかけ、海上貨物として中国から持ち込まれた覚醒剤約1キロを押収したほか、メキシコ人の男が水に溶かした覚醒剤をシャンプー容器に入れて持ち込もうとしたケースもあった。仕出地は、依然として中国からが44%と最多だったが、台湾(12%)、メキシコ(11%)からの持ち込みが急増した。

 大麻の摘発件数は前年比29%増の71件だったが、押収量は同2・1%減の約45キロだった。20年末からは、「鳩」と呼ばれる錠剤型合成麻薬の国際郵便を使った密輸が急増した。

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# by uoxjngkzwh | 2010-03-08 04:33
 「パズル」人気が衰えない。出版不況の中、クロスワードや数独(数字埋めパズル)などのパズルを扱う雑誌は堅調。中高年読者を中心に、一定の売り上げを上げる。一方、若い世代には、携帯電話のパズルサイトが人気。難問を解く楽しみだけでなく、懸賞に応募できるなどの“特典”があるのも人気の理由とみられる。(道丸摩耶)

 ◆「お得な娯楽」

 東京都八王子市の書店「アバンティブックセンター南大沢店」の書棚には、新書サイズのパズル本がずらりと並ぶ。中心にあるのは、この10年で100巻以上が出た「パズルbooks」。白石晃也副店長は「パズル雑誌に比べて知られていないパズル本だが、固定ファンは多い。客層は中高年、どちらかというと男性が多い」と解説する。

 発行元の世界文化社(千代田区)は昭和58年に日本初の本格パズル誌を創刊した老舗だ。昨年末には、発行するパズル誌に「段・級位制」を導入。プレゼントなどの「懸賞」目当てに挑戦する従来の読者に加え、解くほどに成績が上がる段や級を設けることで、リピーターを確保する狙いだ。

 根強い人気を支えるのは主に中高年。隔月刊などを含め約25種のパズル誌を発行するマガジン・マガジン(新宿区)は「頭の体操になり懸賞も付いているお得な娯楽として、中高年読者の割合は増えつつある」と話す。「昔は複数のパズルが載った総合パズル誌が多かったが、5、6年前からパズルの種類によって雑誌も細分化されてきた」(同社)。出版不況の中、ファッションなどの他ジャンルに比べ、「パズル誌の売り上げは高値安定している」という。

 日本雑誌協会の「マガジンデータ2010」に「クロスワード・パズル」のジャンルで掲載されているのは出版6社の計27誌。発行部数(1号の平均部数)は最低でも約2万8000部で、約10万部を超える雑誌も複数ある。“安定感”を狙って新規参入する出版社も多く、競争は激化している。

 ◆若者はケータイで

 一方、パズル人気のすそ野を広げようという動きも盛んだ。狙いは“ネット世代”の若年層。パズル誌を発行する出版各社が独自の専用サイトを設けているほか、携帯からパズルに挑戦できる専用サイトも登場。月数百円の登録料でクロスワードなどの人気パズルが配信される。

 携帯コンテンツ配信会社「ジー・モード」(渋谷区)が昨年立ち上げたパズル配信専門サイト『アタマスイッチ!』では、会員の携帯に1日数個の問題が配信。1日約16万、1カ月約500万もの問題がダウンロードされている。

 同社によると、携帯ゲームの世界でもパズルは常にファンがいる人気ジャンル。会員の7割は女性で、中でも30代が多いという。「紙もペンもいらず、いつでもどこでも遊べる。パズル完成と同時に自動で色が変わるなど、紙に無い良さも追求しています」(同社)と工夫を凝らす。

 長引く不況ながら、「お手軽な娯楽」であるパズル人気は当分続きそうだ。

 ■種類豊富、作る楽しみも

 一口に「パズル」といっても、その種類は豊富だ。ペンで書き込んで答えるパズルでは「クロスワード」「迷路」「まちがい探し」「数独」などが有名。「数独」は、9つのマス目に1〜9までの数字を入れて完成させる数字系パズルだ。

 最近では、クロスワードから派生したさまざまなパズルも生まれている。「ナンクロ」の略称で知られるナンバークロスワードは、文字が何もない状態からマス目に入れる文字を探す。

 パズル誌の多くは読者投稿を受け付けており、解くだけでなく作る楽しみを味わう愛好者も多い。

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# by uoxjngkzwh | 2010-03-06 08:53
 京橋花月(大阪市都島区)で3日から始まった芝居「茂造〜閉ざされた過去・完結編〜」で、吉本新喜劇の座長、辻本茂雄さんと、松竹新喜劇代表の渋谷天外さんが歴史的な初共演を果たした。

 両者の共演は昨年、吉本新喜劇が50周年、松竹新喜劇が60周年を迎えたのを記念して、吉本側の劇場でエールを交換したのがきっかけ。

 今回は辻本さん演じる吉本新喜劇の人気キャラ「茂造」のストーリーで、渋谷さんは若き日の茂造の恋人の父親役としてゲスト出演。ギャグあり、涙ありの芝居で観客を沸かせた。22日まで。【濱田元子】

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# by uoxjngkzwh | 2010-03-04 17:32
 午前9時23分、菅直人副総理兼財務相が公邸に入った。
 午前9時34分、松野頼久、松井孝治両官房副長官が加わった。同40分、伊藤哲朗内閣危機管理監が加わった。
 午前9時45分、平野博文官房長官が加わった。
 午前10時、平野、松野、伊藤各氏が出た。同2分、仙谷由人国家戦略担当相が加わった。
 午前10時10分、古川元久内閣府副大臣が加わった。
 午前10時50分、平野官房長官が加わった。
 午後0時22分、菅、平野、古川各氏が出た。同31分、仙谷、松井両氏が出た。
 午後0時44分から同46分まで、伊藤内閣危機管理監、小川洋内閣広報官。同47分、公邸発。同50分、官邸着。同51分から同53分まで、官邸玄関で報道各社のインタビュー。「津波の到達時間が近づいているが、政府の対応は」に「海に決して近づかないことを徹底していただくために、(危機管理)センターに入る」。同54分、内閣危機管理センターへ。同1時23分、同センターを出て、同24分から同26分まで、官邸玄関で報道各社のインタビュー。「津波に関して内閣危機管理センターに入っていたが」に「津波は第1波が過ぎ去ったからもう安心だと楽観はできない。国民にも徹底する必要がある」。同27分、官邸発。同29分、公邸着。同30分、岡田克也外相が入った。
 午後1時44分、岡田氏が出た。
 1日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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# by uoxjngkzwh | 2010-03-03 08:18